🔶🔶2024年5月『住民と自治』&かがわ自治研「月報」をお届けします

🔶🔶『住民と自治』の主な記事

◆直言 「平成の合併」から25年目を迎えて 平岡 和久

●特集●「公共」のいきる社会と公務労働

  • 「公共」のいきる社会の実現をめざして 桜井 眞吾
  • 公務員制度と行政執行体制の変質を考える 晴山 一穂
  • デジタル・AI依存で、公共と自治が破壊される─自治体DXによる行政の無人化への警鐘 久保 貴裕
  • 市民共働の図書館づくりを目指して─倉敷市立図書館をめぐる動き 田中 久美子
  • 住民の「当たり前」を支える非正規公務員 田村 多鶴子
  • 定数削減・抑制と住民サービス─公衆衛生の現場から 山本 民子
  • 保育士増員運動に保護者として関わって 小俣 徹哉
  • FOCUS 第33次地制調と地方自治法「改正」案 榊原 秀訓
  • FOCUS 水道民営化推進のための水道行政移管 近藤 夏樹
  • シリーズ 〈検証〉2024年能登震災 第2回 能登半島地震が浮き彫りにした地域医療の脆弱化と医療機関復旧の緊急性 横山 壽一

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🔶🔶「月報の記事」

●新聞に見る地域寸描(99)

●〔新〕世界の街角あっちこっち(29) 田村彰紀

●いいかげん地域学(122)~古式畳 佐藤孝治